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コロナ禍で気になる、他人が触った場所を見えるようにする技術を開発。
NTTが開発したのは、近赤外線カメラとサーモグラフィーカメラを活用して、どこを触ったかを可視化する技術。
監視カメラなどで利用されている画像処理技術を応用したもので、今後、飲食店など不特定多数の人が利用し、効率的な消毒が必要とされる場所への導入を見込んでいる。
からの記事と詳細 ( コロナ禍 新技術 “触れた場所”見える化 - FNNプライムオンライン )
https://www.fnn.jp/articles/-/191005
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