
米政府が香港総領事館の職員宿舎を売りに出している。推計430億円以上の価値があるとみられる。
物件が位置するのは香港島の南側にある寿臣山。幾つもの居住用建物が約9万5000平方フィート(約8825平方メートル)の敷地に広がり、31億-35億香港ドル(約430億-485億円)の価値があるとビンコーン・コンサルティング・アンド・アプレイザルはみている。
香港へのトランプ氏の幅広い選択肢-貿易や銀行、米ドル・ペッグ制
トランプ米大統領は先週、新型コロナウイルスがパンデミック(世界的大流行)となったこと、および香港の自治を損ねるとみられる「国家安全法」制定の方針採択に対する中国への 制裁として、香港に認めている貿易上の優遇措置を撤回するなどの措置を発表している。
再び頭脳流出の恐れ、「香港人」の移住先は豪英加か-台湾にも関心
米国務省の担当者は5月31日の電子メールで、同省の外国物件運用担当部署は「世界的な再投資プログラムの一環として米政府の海外不動産保有を定期的に検証している」と説明し、「このプログラムに沿って国務省は寿臣山物件の売却を決定した」とコメント。同省は 総領事館の建物を含め香港に米政府が保有する資産を強化するため投資するという。
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June 01, 2020 at 02:44PM
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米政府、香港総領事館の職員宿舎を売りに-430億円以上の価値 - ブルームバーグ
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